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9月のまとめ

毎月恒例のまとめです。まずは,アクセスランキングから。

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総PV数が約45kですね。前回が47kでしたので,意外と下がっていない?という感じです。あれ,もしかしたらこれ50万PV,案外早く行くんじゃね?みたいな感じになってきましたwちょっと自分でも吃驚です。なにもしてないんだけどなぁ,という感じで。まぁ,5位までがアレな感じで,ここで無駄に稼いでいるのかなぁ,と。記事別で見ると,最新のはイマイチで,以前書いた記事がヒットしたりするようです。と言うか,まだ『聖剣の刀鍛冶3巻』の記事が月に500以上のPVがあるのかよ,という感じでw『プリンセスラバー!』は完全にOVA効果だろうなぁ,と思ったりw

とりあえず,10月は新しい記事のヒット数を上げたいですねwやはりラノベは新刊の感想でないと伸びないなぁ,と実感するところです。個人的に,PV数増加をもくろんでいるので,そこら辺を何とか。と言いつつ,今読んでいるのは『ココロコネクト ヒトランダム』だったりw

 

続きまして,検索ワードです。

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1,2位はまぁあれとして,3位と15位と23位は一体どこまで頑張るのでしょうかwこの調子だと,漫画版5巻で該当部分の描写があったら,またあれな感じになりそうですw

今回,驚いたのが5位の『この中に1人,妹がいる』でして。実は,それまであんまりヒット数が伸びないで「なかなか100越えないなぁ」とか「やっと100越えたなぁ」と思っていたら,ある日2日で300以上のPVがありまして。で,記事別PVでも500とかになりました。一体何があったのか,全く分からないのが怖いですねw今回,何が驚いたかと言えば,その全てのヒットが検索から来ていたこと。『テルミー』を記事にして,某アキバ系ブログ?に取り上げて頂いたときに1日で500とかあったのですが。そう言うのではなく,みんな一斉に『この中に1人,妹がいる』で検索して,当ブログを訪れた,と言う事が驚きでした。

記念に作品名でググってみたら,

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何だこれwトップが公式サイト。納得ですねw2番目,Amazon。納得ですね。3位。私のブログ。おかしいwww何だこれwwwトップページにある,とかはあったような気もするのですが,ここまで上はないような。ラノベ系ブログは全然知らないんですが(ぉぃ),4番目なんて,かなりの大手じゃないのかな?とはいえ,ラノベスレのまとめ?みたいな感じではありますが。

何か,いい経験というか,恐縮というかw面白かったです。

さて,面白かった検索ワード紹介です。

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何これ?しかも8件あるしw全く記憶にないのが怖いですw

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一体何を求めてw恥ずかしいですw

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「観想」とか「友大」とか新しいワードがwそして,なんでここに辿り着くんだろうw

こんな感じですw

 

最後は,9月に読んだ本です。8月の反動か,読んだ本が少ないですwまぁ,読む時間もあまりありませんでしたしね。 読書の秋の10月ですし,読んでないマンガ,ラノベが大量にたまってきていますし,10月はもっと楽しみたいところw

9月の読書メーター
読んだ本の数:19冊
読んだページ数:3022ページ

空色パンデミック2 (ファミ通文庫)空色パンデミック2 (ファミ通文庫)
1巻でキレイの終わっていたのでどんな展開になるのか。下手すると、2巻は今後のための、となりがちなところでこの話を持ってきたのが素晴らしいと思いました。劇場型感染を通して、自分の気持ちに自信を持てなくなった主人公が、しかし自分の気持ちに自信を持って進もうとするのがよかったです。結衣さんの活躍は少なかったけど、代わりに青井が可愛かったなぁ、とw自分の性別に気づかずして景に惹かれている、と言うのが今後どうなるか、楽しみです。空想、というキーワードを生かして、うまく恋心を描いているのが非常にうまいなぁ。
読了日:09月26日 著者:本田 誠


ローゼンメイデン 4 (ヤングジャンプコミックス)ローゼンメイデン 4 (ヤングジャンプコミックス)
これで、巻かなかった世界編のお話は終わりかな?はじめは、どうなることか、と思ったこのシリーズでしたが、キレイに終わってくれて非常に満足でした。まさかの蒼星石復活で大満足ですし。そして、この出来事が水銀灯を買えることになりそうで、今後どうなっていくのか、全く予想できなくなった感じがします。アリスゲームがどうなるのか。雪華綺晶も脱落したみたいだし、戦わずしてアリスを決める道があるのかな?しかし、この展開になっても雛苺が復活しなかったのが悲しい。
読了日:09月26日 著者:PEACH-PIT


会長と副会長 (IDコミックス 百合姫コミックス)会長と副会長 (IDコミックス 百合姫コミックス)
どこか、kashmirさんみたいな絵柄だなぁ、と思いつつ読み始めましたが、なかなか面白かったです。きまじめな副会長が会長に惹かれていくとは思わず、そこが意外でした。会長の方も、飄々とした感じで行くのか、と思ったら、いつの間にか副会長の虜になっている、というのが面白かったです。やはり、お互いがお互いを必要とするような物語が好きだなぁ。
読了日:09月26日 著者:袴田 めら


ふたりとふたり (IDコミックス 百合姫コミックス)ふたりとふたり (IDコミックス 百合姫コミックス)
もう少し話数を増やして、心の動きとか描いて欲しかったかなと思ったりもしたものの、これはこれでなかなか面白かったなぁ、という感じ。個人的に、この作者はEATManのイメージが強いので、最近はこんなの描いていたのかぁ、と。この4人、いつまでもこのまま居続けるのか、と思うとそれはそれでアリのような感じがしましたw
読了日:09月26日 著者:吉富 昭仁


聖剣の刀鍛冶 4 (MFコミックス アライブシリーズ)聖剣の刀鍛冶 4 (MFコミックス アライブシリーズ)
相変わらずの画力でもう大満足、という感じでした。セシリーを可愛く描くところはとことん可愛く描いていますし、ルークの父やリーザの死の場面は(逆光になっているとはいえ)酷く描いているところが非常に印象的でした。原作も好きなのですが、その原作を見事に絵で再現している、という感じで本当に大満足のコミカライズです。そして、いよいよ次の巻ではあの衝撃の場面が描かれるのかなぁ?と言うところが気になるところ。できることなら、いつまでも続けて欲しいです。
読了日:09月25日 著者:著/山田孝太郎,原作/三浦勇雄,キャラクター原案/屡那


ケロロ軍曹 (21) (角川コミックス・エース 21-34)ケロロ軍曹 (21) (角川コミックス・エース 21-34)
いろいろなタイプのお話があったなぁ、という感じ。確かに、お話の作りとしては単純になっている感じがしますが、それでも面白いところは面白いです。遠足の話なんかは、あそこまで発展させられるとは、という感じで楽しく読めましたw個人的に今回よかったのは、やはり虎のお話かな?まさか、あの話の絡みがここに来て生かされることになるとは思いませんでした。
読了日:09月25日 著者:吉崎 観音


ヤンデレ彼女(4) (ガンガンコミックスJOKER)ヤンデレ彼女(4) (ガンガンコミックスJOKER)
ここまで来たら、もはや4コママンガじゃないよなぁwという感じの話の作りで。そこら辺はちょっと気になりました。内容は野球編はイマイチに感じましたが、後半はなかなかよかったです。特に、吉本のちょっと可愛いところが見られたのは大満足。ナナミの絡みが少なかったのがちょっと残念だったので、次の巻ではもっと出番が増えて欲しいなぁ、と思いました。
読了日:09月25日 著者:


サヤビト(3) (アフタヌーンKC)サヤビト(3) (アフタヌーンKC)
フィオのお話が大変素晴らしくて、それだけで大満足できそうですw儚い物語ですが、でも心に生き続けるでしょうし。ただ、その前の2編がわかりにくいというか。キャラがイマイチ理解できていないから、と言う私側の原因があるのでしょうが。あと、サヤビトって、結構いるのかなぁ?と思う部分もあり、もう少しサヤビトについての説明や、サヤビトの組織が誕生した経緯があると、物語の理解が深まって嬉しいかな、と思いました。とはいえ、やはり面白い。次も楽しみです。
読了日:09月24日 著者:伊咲 ウタ


路地恋花(2) (アフタヌーンKC)路地恋花(2) (アフタヌーンKC)
相変わらず素晴らしいでき。特に夏菊の完結編?が素晴らしかったです。凄くキレイにまとまってくれたなぁ、という感じです。思わず、1巻を読み返してしまいました。他の話も印象的で。落とすのあり、静かに終わるのありで、もう自由自在だなぁ、と言う印象。出ていく人もあるけれども、また新しい人が入ってきて、新しい物語が紡がれそうで、その新しい物語を楽しみにしたいなぁ、と思います。もちろん、夏菊みたいに続編みたいな形も楽しみです。
読了日:09月24日 著者:麻生 みこと


ブルーフレンド 1 (りぼんマスコットコミックス)ブルーフレンド 1 (りぼんマスコットコミックス)
りぼんで百合、ってことで興味を持って購入したのですが。これは百合ではないかなぁ?という感じがしました。1巻では、友情と依存、って感じがしました。面白いことは面白いのですが、ちょっと重たいテーマだなぁ、と。その意味では、りぼんに載っているのが凄いとは思います。話の展開としては、少女漫画としてはありがちな感じがしましたが、それを契機に、女性の友情以上、愛情未満の感情を描いたのが新しいかな?と思いました。片方の一方的な依存状態から、2人寄り添える関係になって欲しいな、と願いつつ、次の巻を待ちたいです。
読了日:09月23日 著者:えばん ふみ


この中に1人、妹がいる! (MF文庫J)この中に1人、妹がいる! (MF文庫J)
イラストに弾かれて購入、読破しました。いやぁ、とにかくイラストが素晴らしい。これで全てが許せそうな気がしますwとはいえ、文の表現が結構好きな感じで、あざとさは感じたものの、かなり楽しむことができました。ヒロインみたいな感じ4人紹介されているのに、メインは2人で残り2人は出番が少ないのは、2巻が出る、と言う理解で良いんだろうか?妹の正体も明かされなかったし、続きが読みたいと思えた作品でした。
読了日:09月22日 著者:田口一


空色パンデミック1 (ファミ通文庫)空色パンデミック1 (ファミ通文庫)
セカイ系とは何か、よく分からないのですが、これもセカイ系になるのかな?純愛をテーマにすえて、そこに空想病と言うライトノベル的エッセンスを加えたのは、見事なアイディアだと思いました。ただ、内容はライトノベル、と言うより大衆文学よりと言う感じがしました。派手さはない作品ですが、ふたりの思いが確実に胸にしみるような、そんな素晴らしい作品でした。これは、ずっと愛していたい、そんな作品だな、と。オチは何か苦笑いでしたが、ふたりが幸せであれるならそれで良いかw
読了日:09月20日 著者:本田誠


ねがいプラス! (集英社スーパーダッシュ文庫)ねがいプラス! (集英社スーパーダッシュ文庫)
ギャルゲのハーレムルートを目指して、主人公がひたすらもがくって感じなのかなぁ?現実がゲームとリンクしていて、ゲームで先の内容を知ってから、現実でバッドエンドにならないように実行する、と言う設定はちょっと面白いかなぁ、と思った。ただ、その説明がひたすら分かりづらかったり、会話が会話として成立していないように感じる部分があったりと、気になる点が多かったなぁ、と言う感じました。ヒロインにもさほど魅力を感じませんでしたし、主人公はあれだし、で正直続きは読まないかなぁ。
読了日:09月19日 著者:横山 忠


小さな魔女と空飛ぶ狐 (電撃文庫)小さな魔女と空飛ぶ狐 (電撃文庫)
割とかっちりした文章だなぁ、というのが第一印象。淡々と描写していく、というか。しかし、キャラクターがラノベ的キャラというのが、何ともアンバランスかな?と思ったりしました。ただ、結構楽しめました。これは、描きたいテーマがあって描いた作品だなぁ、と言う感じ。ラノベとして成立させるために、ラブ要素を入れたりしたのかなぁ、という感じがしました。それはそれで好きなのですが。一人の少女の成長物語として見ると、もう少し葛藤の描写があっても良さそうだけど、と思いつつ、良かったです。
読了日:09月18日 著者:南井 大介


おひめさまナビゲーション 3 (電撃コミックス)おひめさまナビゲーション 3 (電撃コミックス)
いやぁ、なんだかほのぼのするような、何かいい話だったなぁ。100%当たる占いなんて、確かにいらないよねぇ、と思いながら読んでいました。最後が、もう少し後日談があっても良いのではないか、とは思ったものの、キレイに終わってくれて良かったです。
読了日:09月12日 著者:SATZ


ハヤテのごとく! 25 (少年サンデーコミックス)ハヤテのごとく! 25 (少年サンデーコミックス)
もう、アーたんの気持ちがいじらしくて辛くて。無理せずに、自分の気持ちを伝えればいいのに、と思ったのですが。それが彼女の愛、と言う事なんでしょうね。ただ、ナギへのあれは、宣戦布告ととっていいのかな?ナギのリードは揺るぎないですが、彼女には頑張って貰いたいです。そして、後半は新シリーズスタート。シリアスなシリーズが終わって、ギャグに戻ってきた感じですが、一体どういう展開を迎えるのか、楽しみにしたいところです。
読了日:09月12日 著者:畑 健二郎


ゴールデンタイム〈1〉春にしてブラックアウト (電撃文庫)ゴールデンタイム〈1〉春にしてブラックアウト (電撃文庫)
基本的なところ、というかとらドラ!と似ているところも見られるなぁ、と思ったものの、また別の感じを出してきて、非常に面白かったです。主人公を大学生にしたのは良かったかもですね。その分、ギャグが減ったかな、と思いますが、随所に笑えるところがあり、楽しめました。いきなり、それぞれがぶつかり合ったり、悩んだりと盛りだくさん。さらに、複雑に話が絡み合っているようで、これは見逃せない、と感じました。とりあえず、幽霊が気になります。これが、今後の展開にどう影響してくるのか。来年の春が待ち遠しくて仕方ないです。
読了日:09月12日 著者:竹宮 ゆゆこ


つるぎのまい①(新装版) (E☆2コミックス)つるぎのまい①(新装版) (E☆2コミックス)
キャラクターの感じに妙に時代を感じるなぁ、というのが第一印象。中身はそこそこ楽しめたかなぁ、という感じでした。一目惚れしたのは腐女子で、その人にあわせるためにそっちの道に進む、と言う努力が涙ぐましくて。ただ、どうしてそんなまでして好きなのかなぁ?顔だけでそこまで入れ込めるかなぁ、何てことを疑問に思ったり。思い人の腐女子がだんだん主人公に惹かれてきているなぁ、と言うのがなんだかほほえましくて、見守ってみたくなったような。
読了日:09月06日 著者:龍牙 翔


“文学少女”見習いの、卒業。 (ファミ通文庫)“文学少女”見習いの、卒業。 (ファミ通文庫)
スタートしたときはどうなるかと思いましたが、“文学少女"シリーズにふさわしい、と言うか本当にキレイに終わってくれて大満足でした。初めは、心葉くんと一緒で、菜乃のことがあまり好きではなかったですが、気づいたらあの前向きさ、特攻型のところ、でも、優しくて思いやりがあるところに、いつの間にか好きになっていました。もし、遠子先輩より先にあっていれば、と思わないでもないですが、それが人生ですよね。心葉くんと過ごした1年で成長した菜乃は、きっと素敵な女性になるんだろうなぁ、と思いました。本当に素晴らしかったです。
読了日:09月06日 著者:野村 美月

読書メーター

 

と言う事で,今回はこれにて。今後ともよろしくお願いします。


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プラチナ

ソネブロはある程度継続していると、ヒット率が異常に多いですよね。

私は、同じ幽霊でもゴールデンタイムよりまぶらほの方が好きです。

とらドラ!の展開もちょっと単調で、亜美目当てでアニメも見ていましたが、何でこんなに人気があるのかな?という気がちょっとしていました。
by プラチナ (2010-10-01 23:39) 

takao

プラチナさん,コメントありがとうございます。

ソネブロのヒット率,本当に異常なものがあるなぁ,と実感しました。

まぶらほ,読んだことないのですよねw
どうも,築地俊彦さんの文章と相性がよくないみたいで。
なので,避けていますw
と言うか,幽霊ものだとも知らなかったです(^^ゞ

『とらドラ!』は,何でしょうね。
たぶん,それまでのライトノベルになかったような心情表現とか,青春の不器用さとか,所々入ってくるギャグとか,そこら辺が受けたんじゃないかと思います。
by takao (2010-10-02 09:24) 

naka-G

すげーなぁ。いつの間にか本のカテゴリで2位だしwww

by naka-G (2010-10-02 15:16) 

takao

naka-Gさん,コメントありがとうございます。

いや,たまたまでしょうw
PV数アップを狙っていますが,何か下がり続けそうな予感がしますw

本のカテゴリは,アニメに比べると,って感じがします。
ランキングに入っている人みましたが,本の感想だけ,と言う人は少ないですし(私もですがw)。
今1位の人は,全然更新していない,と言うw

アニメカテゴリ1位の方は,月刊PV数の桁が一桁違いみたいですから,私なんてまだまだですw
by takao (2010-10-02 16:59) 

ロック

7月以降、アクセス数が増えて、
9月になっても何故か継続されているんですよね。
7月まで1000行くことは少なかったのですが、
最近は超えない日が少ない(数日に1回更新していれば
恐らくゼロになる)状態になってます。

最近はラノベの記事が多くなってますので、
ヒットした記事もラノベで埋め尽くされてる感じですね。

>一体何を求めてw恥ずかしいですw
以前、うちでもヒットしてましたしw

うちも今月50万超える見込みとなりました。
サボらなければ・・・w

by ロック (2010-10-02 22:23) 

takao

ロックさん,コメントありがとうございます。

私もそんな感じですw
なぜか7月以降,アクセス数が多いんですよねw
8月約47k記録して,これは続かないだろう,と思ったのに,今月もそんなに変わっていないですし。
私は,今の更新頻度でなんだかんだで1000を下回ることはなくなりましたね。
だいたい1300~1500ってところでしょうか?
一体何があったのか,自分でも怖いですw

最近は当初の志に立ち返って、ラノベの感想をたくさん書いていましたからねw
おかげさまで,関連のPV数が増えてきました。
まぁ,しばらくはラノベの感想をメインに。
たまにはアニメの感想をちょろちょろやりたいかなぁ,と思っています。
昔みたいに力は入れられないと思うので,キャプを1枚程度入れて,簡単な感想とかw

takaoで検索しても,うちのブログはなかなか見つからないんですけどねw
なんかのキーワードと組み合わせているとは思うのですが,何なんだろう,とw

うちは現在44万なので,どう頑張っても今月は無理ですねw
今の水準で来月中旬,ってところでしょうか?
まぁ,アクセス数が伸びれば,と言う思いもありますが,それは無理でしょうし(^^ゞ
今月は色々イベントが入ってきましたが,サボらずに行こうと思いますw
by takao (2010-10-02 22:48) 

あんどう

相変わらず凄い読書量ですね。
私はラノベは「スレイヤーズ」(それも最初の数巻)以降ほとんど読んでいないのですが。
(ゲームやアニメのノベライズは多少読んでいるのですが、
オリジナルのラノベとはちょっと定義から外れますし)
たまには何か読もうかなと思ってます。
コミックバンチが休刊して週の後半に読む物がないと言うのもあるんですが。
とりあえずアニメだけでも十分面白いけど、
色々補完したくなってきた「ゼロの使い魔」でも読んでみようかな?と。
by あんどう (2010-10-03 16:58) 

takao

あんどうさん,コメントありがとうございます。

とはいえ,9月は若干不満だったりするのですが。
せめて20冊は,と言うのがあります。
それ以上に買っているのでw

ライトノベルは,ノベライズと切っても切り離せないところがあるので,ラノベと定義してもいいと思いますよ。
『ゼロの使い魔』はテキスト的,と言われる文章になじめるかなじめないかが重要だと思いますね。
内容は馬鹿馬鹿しかったりするのですが,アニメ見ていたら大丈夫でしょうし。(とはいえ,あの内容を文章にされると,かなりあれなのですがw)
盛り上がるところは凄く面白いのですが,凄く外れの巻もあって,それに耐えられるか,と言うのもあります。
とはいえ,途中から面白い状態が続いているとは思いますが。
とりあえず,2,3冊読んでから,でしょうね。
確か,序盤で最高に盛り上がるのは7巻くらいだったと思います。
ティファニアが出てくる前,ですね。
そこを乗り越えられたら,後は行けると思うのですがw
by takao (2010-10-03 17:43) 

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